Web日記マラソン

2014年 再挑戦 地球一周4万キロ走破へ  2013年日記ー>
      * パラレル走で脚力アップ  剣道をならう(稽古)剣友会へ
      
4月から少しずつランニングを始める。

2014年4月29日(火)
昭和の日『祝日 走る機になった!

午後2時頃、江戸川土手へ
新八水路、ワンド、矢切の渡し、ゆっくりランニング!?
川辺のツツジはこれからだ、写真を撮る
右膝に少し違和感が、ゆっくり走る、歩く、繰り返しながら
川辺を走る
途中、80cmの鯉を釣り上げる瞬間に!3人の釣師に遭遇!
青魚を狙っているそうだ!

金町浄水場取水塔を過ぎる、
江戸川橋バイパスを渡り、千葉県側、
下矢切の渡し場へ向かう
のどかな風景が国府台大地の下に大きく広がっている
畑、農作物の恵み、香り、風

右を見ると東京スカイツリー、都心のビル郡
少し南に、小岩、市川のビル郡
目下右、江戸川柴又から渡し舟が2艘、ゆっくりと進む

右足膝を何回も、もみながら走る
距離にして1500mくらいだ
矢切の渡しバス停留場に着く

観光案内所、野菊の蔵に立ち寄る
松戸市観光協会、戸定売店とある
野菜、小物、写真、菓子、書籍等々、文学へ
 
『初恋のまち、矢切の夢』
道路に沿って『野菊の小路』から数十本の短歌柵となっている、初恋の短歌柵を詠みながら歩いていたら

僕の恋を探ってみたくなった
『ポエム・初恋の夢』
そして!
『柴又の寅さんを思い出さずにはいられない!?


折り返し柴又へ
前方から仲の良いご夫婦、ONさんのウオーキング姿が近づいてきた
竹の子を頂いたお礼を忘れてしまった
別れ際の一言、痴呆に気をつけて!?

少したって思い出し、ONさんの折り返しを待つ
大笑いを!

その後、土手をパラレル走法で数回走る
距離にして往復3kmくらいだった








   野菊の墓 伊藤 左千夫

2014年4月4日(金)
一寸先?!!!!

4月3日(木)
朝から雨
チリ大地震の津波は?心配だ!
気になる事件、事故
自転車の事故防止、走行は基本的に車道側に即して走る
仕事に向かうときは自動車左側に平行に走り問題なし
つまり、向かってくる対向自転車が事故につながるわけ
???はたして??
仕事を終えての帰り道は反対側になり
自動車と平行に走り、左側である
やはり、向かってくる対向自転車が事故につながるわけで
はたして

午後6時10分帰宅
雨が降り、雨合羽を着用する
手袋はなし、午前中でびっしょり濡れた
区役所前の通りは何時も危険だ!

左側は役所前、京成バスが出てきた
私は青信号で直進する、対向自動車は赤信号である
後ろから来る自動車は、私の自転車後部の赤ランプが
点滅しているので視界に入り安全と思う

その瞬間、対向軽自動車が右側、右折、私に気づいていないのか?
一瞬の速さで、右折してきた、危ない!!!!運転手の声が飛ぶ!!!
私の後ろ側を車が走り抜ける
ぶつからなかった!!!!
よかった
命拾い???

なぜ?

私の自転車?

対向右折自動車が私を見失った原因は????


4月4日
検証へ!
危険だ!
二度と通らない事にする。








     4月4日 午後2時ごろ

2014年3月30日(日)
春雷の夢

朝から雨
K氏から電話、朝、近隣地域清掃ボランティアは中止とのこと
10時剣道の稽古、小学校へ
雨、風が強くなってきた。体育館に入ると紅白の垂れ幕が
卒業式から入学式へ

多くの剣士が既に稽古中で先生の指導の下、元気いっぱい
私も稽古前の準備体操をしっかり行う
I先生に指示を頂き基本稽古の中に入る

申し稽古、面を3本打つ、出端を面、籠手、胴の稽古である
思うようにいかない。
胴打ちは注意あり。
頭から入って小手先打ちに。姿勢がよくない。
面が入ってくる出端の籠手打ちは難しい。

次は体育館いっぱいの往復、面打ち、籠手打ち、胴打ち
先生から無理しないようにの声で私はストップ。

前半の稽古は終わる。整列、正座、面をとれ、黙祷、
静けさの瞬間、雨がたたきつけて来た。
春の一瞬、良い時間を感じる。
黙祷、止め。
先生に礼、上座に礼。
先生の指導、表彰、

後半は足の体操、足裁きを行う

体育館を出ると、激しい雨だ。足元、袴もぬれる。
桜も3分咲き、花びらも散らず、入学式、お花見を待つ。

午後の予定も変更へ
3時ごろ激しい風雨
その後、急激に天気は回復する。晴れ間!?
しゃぶしゃぶ食べ放題の夕食へ
帰ってくると再び雲行きが?
午後8時ごろ、雷だ!
風も強い!

春雷!
希望のリズムとなれ!
楽しく進め!
私の夢!





      4月1日 さくら道


2014年2月8日(土)
柴又も大雪!!!

朝から降り始めた雪
午後から大雪になる
矢切の渡しを望む

午後から仕事だが
自宅待機となる
天気予報の通りだ
夕方、かなり降ってきた

夕食後、北側の小窓に雪が
玄関のドアーは開かないぐらい雪が積もった
直ちに雪かきだ!

予報では深夜まで降る
心配になる
西風に変わり猛吹雪の様相
部屋に戻ると雪の音だろう ドーン
停電になるのでは!?

早く風呂に入ったほうが?
明日は雪かき?などなど心配になる
でも日曜日
少し安心

うとうとして深夜に目を覚ます
オリンピックの映像が










2014年2月7日(金)
柴又100Kマラソン サポートボランティア申し込みへ!
エイドステーションで応援したい。
ホノルルマラソンの感動はいつまでも忘れられない。
あの感動はランナーの全てのような気がする。

50年ぶりに始めた剣道。彗星のように50年ぶりに帰ってきたように??
基本稽古に汗をかく。
足送りもそうだ。


一番心配していた右足半月版損傷は完治。
ほとんど痛まない。忘れてしまった。完治!
こんな嬉しいことはない。

さて、剣道具は50年も経っているためだろう、ひも繋ぎ皮が切れやすくなっている。
面ひもがきれそうだ。
稽古中に先生に見つけていただく。

インターネットを活用して見る。
多くの学習ができる。
すごい。動画で試合も!

楽しむ剣道をしたい。



    胴の紐繋ぎ革、肩、腰後ろ
     取替え!
2014年1月19日(日)
50年ぶり面を付ける。

2ヶ月が過ぎた。
先生のご指導で面を付けて稽古をする。
面の重みで顎が下がる。

切り替えしは竹刀をゆっくりと大きく。
打ち込んだ面の後の姿勢が良くない。
1,2,3と顔が下がってしまう。
足のおくり方も1,2,3とリズミカルに。

籠手、面の2段打ち。
籠手は軽く、面は振りかぶらず打つ。
面を打った後の竹刀、姿勢に注意。

多くのアドバイスを頂いた。
身につける以外にない。

自覚していること。
@顔、頭が、下がる。
A右足に不安がある。
B早打である。決め手、打ち込みが弱い。

自分をイメージすると。
生活、職場、多くの時間に変化を考察することに。


季節も寒気が襲い大寒波だ。
ここのところパラレル走は控えている。
もう少し辛抱したい。










  50年眠っていたが錆びていない。
2014年1月13日(月)
成人式!
北風が吹き寒い朝だ。
成人式の日は決まって寒い。
寅さん記念館、江戸川河川敷下のアカメヤナギの測量へ。

測量の方法は簡単でおよそ解れば良いことにする。
大地から大空へ伸びる幹。
無数に広がる小枝。

直径 17メートル 〜 18メートル  ほぼ円形
高さは 12メートル 〜 13メートル

この先5年、10年後を観察したい。
このような木を何本も植えたい。
充分な間隔も必要だ。
充分な水も絶対に不可欠だ。
関心プロジェクトへ!


成人を迎えた男女に逢う。
失われた20年の経済に育った若者。
大きな節目ともいえる。一歩一歩確実に前に進んで欲しい。

昨日12日、剣道の稽古に行く。
竹刀の振り下ろしのアドバイスを頂く。 早く!振り下ろす。
胴は思い切り打つ!
気合いを入れて立ち向かう!

最後、切り返しを先生にお願いする。
右足の踵が痛くなった。右足移動の指、踵は平行に。
少し疲れた。

先生からのアドバイスあり。
剣道は短時間の運動であるから無理はしないでいい。
準備、サポート、などに備えよう。

体調を良くして望もう。
思い切り稽古する。

生活も同様に。
明日のために。







       シクロポリタン は走る



 <ーーーー 17メートル  ーーーーーーー>  
2014年1月4日(土)
ゆったりと5kmを走る
今日も天気が良かった。
松戸側、下矢切の渡しへ走る。
土手をパラレル走で12往復、金町浄水場、取水塔を過ぎ。
新葛飾橋経、下矢切り、京成バス停留場へ。

3時10分発のバスを待つ。
写真を撮る。
この後、パワードパラグライダーのK氏に会う。
初めての対面でも話が弾む。

この場所はK氏の発着場になる。
事故の無い事。
安全に飛んで欲しいこと。
市民権を得るためにも仲良しに。
お願いする。

船着場には大きなアカメ柳がある。樹齢60年程か?
詳細に調べてみたい。

折り返し柴又へ。
ゆっくり走る。
スピードが出ないのだ。

いよいよお正月気分も終わり。
良い出発をしたい。





2014年1月3日(金)
お正月

一月元旦
あけましておめでとう御座います。
新年の誓願を行う。

2日はトラブルあり。
何が起こるか解らないのが人生。

3日は江戸川の土手を走る。パラレル走だ。
26往復、2km
上り下りで鍛える。

途中で新八ワンド、水路へ。
水路の脇にタバコの吸殻がごっそりと捨てられていた。
写真を撮ろうとポケットに手を入れたが携帯カメラがない。
落とした!?

戻りながら探す。少し先でカメラを持っている人に合う。
話しかけると、そこで拾ったとのこと。
良かった。

なんとワンドに写真を撮りに来たそうだ。
植物に詳しい。
様々な話をする。

いったん家に戻り、再度自転車で走る。
夕方の凧揚げする家族の写真が撮れた。